澁谷周策さんを偲ぶ会に参列し、追悼の言葉を捧げました
- 5 日前
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3月4日(水)私が議員になる前から支えてくださっていた後援会「純進会」の立ち上げ幹部であり、昨年11月にご逝去された澁谷周策さんの偲ぶ会に参列し、追悼の言葉を述べさせていただきました。
会場には、澁谷さんを慕う多くの方々が集まり、改めてその存在の大きさを感じました。
業界の中心的な存在として多くの人を支えながら、若い世代の育成にも心を尽くし、誰に対しても分け隔てなく温かく接しておられました。いつも絶やさなかったあの優しい笑顔は、きっと多くの人の心に残っていることと思います。
初めてお会いした頃、澁谷さんは決して政治家を信用している方ではありませんでした。
しかし、率直に厳しい言葉をかけてくださりながらも、地域の未来を思う気持ちは誰よりも強く、その想いが私を支え、育ててくださったのだと思います。
私自身、澁谷さんのことが本当に大好きでした。あの笑顔に、もうお会いできないと思うと、今でも胸が締めつけられる思いがします。
ご遺族の皆さまのご心痛はいかばかりかとお察しいたします。
どうかお身体を大切にお過ごしください。
また、会社の社員の皆さまにとっても、その存在の大きさと寂しさは計り知れないものがあると思います。
それでも、澁谷さんが大切にしてこられた「人を育て、人を大切にする心」は、これからも多くの人の中で生き続けていくのだと思います。
私もその思いを胸に、これからの歩みを進めていきたいと思います。
心からの感謝を込めて。
澁谷周策さんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。











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